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東京インターナショナルオーディオショウ [オーディオ]

10月3日から10月5日の3日間に東京国際フォーラムで行われた『東京インターナショナルオーディオショウ2008』に参戦してきました。
なにかと、ガッツリと参戦したのは、5日ですが・・・。
まぁ、開催日である3日は平日ど真ん中で都内開催、で4日は前橋で℃-ute紺と、なかなかハードでアレな訳です。
しかも、5日に参戦できたのも、偶然にも4日に前橋まで突撃していたとかで、せっかく開催期間中に関東周辺にいる訳なので、ついでにガッツリと参戦していこうってな訳です。
そのために、無理やり休みを取ったとかなんとか・・・(何謎)

そんなこんなですが、今回参戦するオーディオショウみたいなイベント参戦は初めてに近いかなと思います。
以前に参戦したA&Vフェスタとはまた違う感じなのかなと思うので・・・。
なので、いろいろと期待して、且つイベントがどんな気配、空気感なのかドキドキしながら当日を迎えました。

ってな訳で、オーディオショウ参戦当日の5日!!
なにかと、前日(4日)は、℃-ute紺で前橋にいた訳で、そこから都内への移動のために、高速を使う訳ですが、銭がないので、SAで車中泊だとかなにやらです(汗)
そして、当日の朝を迎えたとかです。

前橋からは、関越自動車道(?)を通って、都内に突撃しました。
なにげに、高速道路の検索サイトで探った経路は、通行止めだとかなにやらだったので、途中からは一般道で新宿まで突撃しました。
まぁ、新宿なのは、一緒に℃-ute紺に参戦していた、のっちふぁぁぁぁあぁなきゃんなさんヲタなレッドさんがウワキイベに行くとかなんとかだとかです。

ん~で、新宿駅周辺に到着しました。
まぁ、都内といっても、まだまだ早朝だったので、都内!!ってな道路の混雑には巻き込まれませんでしたね。
そんな感じで、夜行バスで参戦したときに通った覚えのある経路を自分のカーで通るとは・・・てな驚きも交えつつ、駐車場を探しました。
無事に、駐車場を発見して、新宿駅へGO。
で、新宿駅から山手線に乗り、オーディオショウの会場がある有楽町駅へと向かいました。

電車にゆられ・・・、しばらく、有楽町駅に到着☆☆
なにかと、なんだかんだで、有楽町駅に到着したのは、9時前だとかなにやらです。
駅到着後、会場突撃前にコンビニに行きたかったんですが、都内にもかかわらずコンビニが見つからな~い↓↓
コンビニどこやね~んと地味にてんやわんやしたとかですが、なんとかロー○ンを発見です。

ロー○ンでミッション達成後、会場の東京国際フォーラムへとに向かいました。

会場に到着しましたが、なにかと、オープンまでまだまだ1時間弱あったとか・・・(汗)
まぁ、待つことは某会社のお陰でなれているので、アレですがね・・・。
あの会社では、4時間待ちとか当たり前ですからね(笑汗)
1時間弱とかた易いぜ!!

なにげに、会場が開いており、ソレといった入場列もなかったので、近場のところで、まったり待っていました。

そんなこんなで、まったりし、9時45分くらいになると、気づかぬ間に、入場列ができていたとか・・・(汗)
なに~~、いつの間に!!
まぁ、そんな訳なので、まったりタイムを終了して、入場列へ加わりました。
そして、しばらく待つと、受付を開始しました。

受付を無事に終えると、ショウのそれぞれの会場へと昇るエレベーターの列に加わりました。
そして、開場の10時くらいに案内され、エレベーターに乗り込み、それぞれのフロアに突撃していきました。


そんな訳で、自分はまず、マランツの15時からの講演(デモ)の入場券をゲットするために一目散にマランツブースへ突撃しました→→

まぁ、入場券の情報がアレなのかどうなのかはさっぱりですが、無事に入場券ゲットです!!
これにて、15時からは、マランツブースで講演に無事にガッツケるとです。

さぁさぁ、ここからはとりあえず15時までどうやってブースをまわるかということですが、参戦前にちょいと作戦を立てて挑みましたが、踏み入れると、あまりのオーラにやられてしまいました。
まぁ、全ブースにじっくりガッツケるのがもちろんベストですが・・・。
参戦は1日のみで、しかも残されたショウの時間はあと7時間をきっている訳です。

そんなこんなで、てんやわんやしている時間をももったいないので、とりあえず、それぞれのブースをまわれるだけまわりまっしょいと目標を決めて、1番上の7階から攻めることにしました。

7階のマッキントッシュとデノンブースに突撃です。
マッキンブースに突撃するなや否や、漆黒のパネルとブルーのメーターがまぶしいマッキンを前に写真を撮りたいと舞い上がって、持ってきたデジカメを取り出し、電源を入れ写真をとろうとすると・・・、あららデジカメのディスプレイがおかしいぞ(超汗)
ガッツリ真っ黒のままでなにもうつらんぜよ~(涙)
なにかと、カメラ自体の設定等のメニューはしっかり開けるので、レンズあたりがふっふぅぅ↓↓してしまったようです。
あちゃー↓↓
これでは、楽しみにしていたショウの模様がまったく撮れんではないか~。
おかげで、モチベーションは一気にダウンじゃっし。

まぁ、そんなこんなで、いろいろうなってもどうしようもないので、ショウの参戦レポは、ガッツリ写真なしでお送りします(何)
俄然わかり辛いことがあるかもしれませんが・・・、ご了承くださいm(__)m(汗マテ)


さぁ、さぁ、だいぶそれてしまいましたが本題にもどります。
ガツンとマッキンブースの話ですね。
マッキンブースを一通り見た感じでは、今までに見たことのない機器が少々ありました。
なにげに、後のマッキンイベントに参戦して判明しましたが、見たことの無い機器は、日本では未発表の機器だったようです。
そりゃ、見たこと無い訳だ!!
ん~で、マッキンといえば、Snellのスピーカーの輸入元なので、Snellのスピーカーたちもいろいろありました。

ちゃっかり、マッキンブースのメインシステムの反対側にあったスピーカーで、メインシステムのIllusionA7をそのままちっちゃくした白がまぶしいスピーカーがちょいと気になりました。
まぁ、Snellのスピーカーなので、どのくらいの値なのか大体検討は付きますが・・・(汗涙)


そして、マッキンのとなりにあるデノンブース。
ここデノンブースの注目は発表されたばかりのSXシリーズやDALIのスピーカーだったように思えます。
ガッツリ、それらの前に人があつまってましたから。
なにかと、デノンブースはすぐに人人人が集まってくるので、めっちゃ動き辛かったおかげでそこまでガッツケなかったです。


そんな感じで7階から撤収し、1階下の6階へ。
エソテリック、リン、ナスペックなどがブースを構えているんですが、11時30分前から始まるエソテリックにて行われる講演に参戦しようと決め、講演開始まで6階をしばしうろつきました。

そんなこんなで、あっという間に講演開始時間が迫ってきたので、エソテリックブースに向かい、イスを確保することに。
まぁ、さすがエソテリックというべきでしょうか、すでに用意されていた椅子は満席に近かったですが、開いているところを確保し着席。
しばらく待つと、講演が始まりました。

この講演は藤岡先生による講演で、使用機器は・・・。
P-01(トランスポート)
D-01(DAC)
G-01(クロック)
C-03(プリ)
A-03(パワー)→アバンギャルドDUO OMEGA
A-100(パワー)→タンノイ カンタベリー+スーパーツィーター
ってな構成でした。

講演における試聴ソースは主にクラシック的でしたね。
クラシックということで、普段聞きなれていない分野ではありましたが、エソテリックの最高ランクで構成されているプレーヤーが奏でる、でてくる音の世界はやばかったですね。
なにげに、偶然にもサプライズなのか、値段がアホすぎる、ガラスCDを聞くことが出来ました。
ガラスCDを聞けたことは超予想外でしたが、初めて聞けたのでとてもうれしかったです。
そんな訳で、ガラスCDと普通のCDとの違いは、少し聞いただけで分かるとうなってました。
しか~し、試聴曲がアレだったのか自分の力不足なのか、冒頭数秒でははっきり感じることができませんでした。
んで、スタートしてしばらくすると、違いは唖然!!
こりゃ、世界が違い過ぎますな。

なにかと、違いを一番実感したのは、ガラスCDの試聴のあとに普通のCDをかけたときかな~と思います(何)。
さっき(ガラスCD)までの世界と比べると物足りない・・・かなと。
一度、ガラスCDを聞くと、いや聞きなれてしまうと、普通のCDには戻れないですな。
ガラスCD恐るべし。
まぁ、値段も余裕で恐るべしですが・・・(超汗)

そんな感じで、エソテリックの講演が終わりました。
講演終了後は、6階のブースをもうしばらくガッイて、5階へと降りていきました。

5階には、ディナウディオ、オルトフォン、マランツなどとありますが、13時からのディナウディオの講演に参戦しようってなことに決めました。
まぁ、俄然強めにATOLLの音がどんな感じなのか聞いてみたかったとです。

そんな訳で、講演が始まる13時までは、同フロアをうろついていました。
そして、13時に近づいてきたので、ディナウディオブースに突撃。
まぁ、まだまだ椅子があいていたので、あいているなかでベストと思われるところに座り、講演開始を待ちました。

講演を待っていましたが、なにかと先生が始まるまでの時間が勿体無いとかなにやらで、規定の時間よりも5分くらいはやく始まりました。
このディナウディオでは、小林先生による講演です。
ってな訳でここでの使用機器は・・・。
ATOLL ?(プリ)
ATOLL ?(パワー)
ATOLL ?(プレーヤー)
ディナウディオ EXITE X12(スピーカー)
ディナウディオ SUB 250(サブウーファー)
ってな構成です。
まぁ、ATOLL社製のプリとパワー、プレーヤーはしっかりとうなってなかったのであやしいです。

そんなこんなですが、ここでの試聴ソースは先生の作品を中心にお送りしました。
中でも面白かったのは2.1chで構成されていたシステムで.1chのありなしの聞き比べや記録方式による聞き比べです。
自分でも分かる違いに、驚きました。
特に記録方式によるちがい!!
記録媒体はCD(-R)なのに、こんなにもはっきりわかるとは・・・。

なにげに、もう1つの収穫は、ディナウディオの新作のスピーカーX12は俄然強めにかなりやります。
あのサイズからは想像をはるかに超える音がでてきてました。
2.1ch再生の時とくらべても、サブウーファーがなくても、先生の音源をがっちり再生してくれます。
ただ、2.1ch再生ということで、サブウーファーを入れてやることで、やはり音に厚みやら描写に余裕がでてきましたね。
まぁ、サブウーファーの動作周波数をかなり低く設定しているようですが・・・。
それにしても、サブウーファーを加えたのにもかかわらず、低域だけでなく、高域の情報量(?)までも影響を及ぼしていた気がします。
もちろん、プラスの方向への影響です。

そんな感じで、先生のうなりのまとめとして、CDの情報量というのは記録方式の違いをこれだけはっきり表現できるのがCDなんです。
今のCDは、再生側の都合でCDのフォーマットをまだまだ生かし切れていないようで、ラジカセからでもミニコンポからでも音が出せるように、最低域をカットしているとかで・・・。
あまりに最低域を記録させると、そのへんのやわなシステムが悲鳴を上げてしまうらやらです。
そんなCDのまつわる状況の中で、CDはだめよと言ってはなりませぬ・・・ってなことでした。

まぁ、結果としていろいろ収穫はありましたが、目的だったATOLLのセパレートアンプを聞くってなことが達成できたので、上々です。
しかしまぁ、ATOLLのセパレート・・・、めっちゃ欲しいいっす☆☆
値段と比較すると、なかなかのやり手です!!

そんな感じで、あっという間に講演は終了していました。
自分の短いながらの人生の中で、聞いてきた試聴会(講演)で、一番時がすぎるくらいのが早いくらい楽しい講演でした☆☆


その後しばらく・・・、マランツの講演までまだまだ時間があったので、まだガッツケていないブースにふら~と行きました。

5階から降りて、4階に行き、ラックスやらアキュフェーズやらにガッツイたとか・・・。
俄然、ラックスブースは、最新プレーヤーのD-08、アキュフェーズは新製品のプリメインE-250とプレーヤーDP-400などが展示されてました。


んで、D棟へ行ってA&Mやアクシス、ユキムなどを見に行きました。
俄然、エラックのスピーカーが見たい聞きたいってなことで、ユキムのブースにガッツキたかったんですが、ちょうど講演中でしかも、人人人でまったく入る余地がなかったので、泣く泣く諦め、D棟から撤収していきました。


そんなこんなで、マランツの講演の時間に近づいてきたので、G棟5階に戻り、マランツブースへ。
なにかと、入場するための列が出来ていたので、列に加わりました。
そして、入場開始して席につきました。

傅先生による講演です。
んで、システムは・・・。
マランツの・・・
SA-7S1(プレーヤー)
SC-7S2(プリ)
MA-9S2(モノパワー)
Signature Diamond(スピーカー)
ってな構成です。
もちろんSignature Diamondが聞きたかったんです。
まぁ、講演の中での話にありましたが、このスピーカーは限定モデルということもあって、そろそろ生産完了に近づいているらしく、こういったショウとかで聴けるのはラストチャンスかもってなことなんです。

そんな感じで、試聴が始まりました。
っで、試聴や先生の話を挟みながらしばらく・・・。
すると、なにやら大物な方が現れたらしく、慌てる先生(笑)
なんと、オリジナルノーチラスの開発者の方がいらっしゃったということです。
ガッツリ英語圏の人なので、話を聞いてもちんぷんかんぷんだったのは内緒です(汗)

まぁ、そのこともはさみながらも、講演ではクラシックからジャズ、ポップスまでいろいろな曲を聞けたのがよかったです。
ここで聞いたおかげで、とあるCDを買ってしまったと~。
聞いていて、めっちゃ感動したとです。
まぁ、あの機器たちで作り出すあの世界を自分のシステムで再現するのはムリですがね(涙)

しかし、やっぱ何度聞いてもSignature Diamond良いっす~☆☆
まぁ、なんども聞きたくなる時点で、良いということなんですがね。
めっちゃ、欲しい~。
現実は、リアルにムリですがね・・・。

そんな感じで、いろいろ収穫があったマランツブースでした。


マランツ終了後は、マッキンの最終講演を目指して7階に移動しました。
なんとか講演開始の16時前につきました。
って、思ったよりも人がいなかったので、ガッツリベストポジションと思われるところをゲット。
そして、講演開始を待ちました。
しか~し、開始の16時をまわっても、隣のデノンブースの講演が終わる気配が無く・・・。
てんやわんやするマッキンのスタッフでした。
そんなこんなで、デノンブースが終わったところで、マッキンの講演の始まり~始まり~です。
って、なにかとマッキンに関わるお偉いさんが来ていたらしく、お話がありました。

講演開始後、当日はいろいろとお偉いさんが来ているらしく、20分近くのお話がありました。
なにげに、このお話中に「試聴時間が短くなってしまう・・・じゃないか~」と思ったのは内緒です(何)
だって、話を聞きに来た訳でなく、音楽を聞きに来た訳なのでね(超爆)
まぁ、貴重なお話だったことは確かだと思います。

そんなこんなで、試聴システムは・・・。
マッキンで・・・
C2300(プリ)
MC1.2Kw(パワー)
MCD500(プレーヤー)
MT-10(アナログ)
Snell IllusionA7(スピーカー)

ってな構成です。
クラシック、ボーカル、ジャズと聞いていきましたが・・・。
聞いての感想は・・・、やばい、めっちゃリアルで怖いやらです。
もう、その場で演奏を聞いているかのように錯覚しました。
なにげに、最後に、マッキン初のアナログプレーヤーを聞いてみまっしょいということでしたが、再生の前にハウリングやらのトラブルとかで、アナログムリ・・・!?
しか~し、しばらくすると、無事に復活し、聞くことができました。
まぁ、トラブルを察知して足早に去っていく人がいたので、やっちまったな~ってな訳です(謎笑)

そんな感じで、あっという間にマッキンの講演も終わり、ショウも閉幕に・・・。

閉幕しているので、その他のブースはすでに閉鎖・・・。
まぁ、エレベーターに乗り込んで、撤収です。
んで、受付のところを通ると、まだまだ物販がやっているではないか~!
ということで、たしなみ程度にガッツクつもりでした。
しか~し、終わってみれば、自分でも驚くくらいに、結構ガッツイてしまいました。
我ながら、やっちまったな~ってなことです。
当日は、さまざまな理由で、銭をもっていたのが原因☆カナ!?(謎汗)

そんな感じで、ショウを終えました。
なにかと、やはりこういったショウなので、一日で聞いたシステムの総額がかなりの額に達していると思うのでした。
う~む、自分のシステムもそろそろ改良する時期☆カナ!?
あれだけな世界を聞いてからでは自分のシステムを聞くと撃沈・・・(涙)
よし、頑張れるだけ頑張ろう!!と誓うのでした。
まぁ、問題は銭のほとんどが某会社に吸い取られるので・・・。

ショウの中身において写真がなく、わかり辛いところもありますが、冒頭でもうなったように、カメラが・・・でしたので、申し訳です。


ではでは、ここからはショウでゲットしたおみやげたちをお送りします。
10.5 オーディオショウ おみやげ.jpg
ステラボックスとDENONのトートバックで~す。
来場者の持っているものを見ると他にも配布しているところがあったと思いますが、自分はこれだけしか集めれませんでした(何)
う~む、残念(汗マテ)


んで、帰り際にガッツイてしまった物販たち。
10.5 オーディオショウ 本.jpg
探していた本と、書店で販売開始前の特別販売やらで、ガッツイてしまいました。
じっくり読んでいこうと思います。


そして、最後にカタログたちです。
10.5 オーディオショウ カタログ B&W.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ1.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ2.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ3.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ4.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ5.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ6.jpg

10.5 オーディオショウ カタログ7.jpg

やはり、相変わらずカタログにガッツイてしまったと~。
そりゃ、帰り道かばんのなかが重い訳です(汗)


ってな感じで、とても楽しかったショウでした。
しかし、1日だけの参戦では、時間が足りんぜよ~↓↓
やはり、すべての日に参戦すべきです。
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HIR

参戦お疲れさまです。
相変わらず、レポ面白いですね(笑)

Snellって知らなかったんですけど、
見た目もすごいけど、お値段もすごい(汗)

ATOLLは購入検討したことがあります。
音は聴いたことないんですけど、
海外メーカーとしては価格が良心的だと思いますね。

アキュフェーズのE-250って、E-213の後継ですか?
どんな仕様なのか、ちょっと興味アリです。
by HIR (2008-10-17 20:47) 

SAI

to HIR さん

Snell・・・のぶっ飛んだ値段からひねり出される音は、かなりすごい世界なので、機会があれば、ぜひとも聞いてみてください。

こういう機会にしかたぶん自分では聞けないだろうかと・・・(涙)

ATOLLの価格は、かなりよさげですね♪♪
プリ&パワーあわせても、40万弱でセパレートが組めるんですから!!
国産で組もうと思うとなかなか厳しいセパレートの世界に希望の光かな~とも・・・!?(謎笑)

アキュのE-250は、HIRさんのおっしゃるとおり、E-213の後継機だと思います。
確か、ボリュームが上位機でも採用されているAAVA-Ⅱが採用されている点が大きな進化だと思います。
あと、価格のアップもありますが・・・↓↓

自分も、自分の持っているアンプの後継機となれば、どれくらい差があるのか、気になるところです☆☆
なにげに、E-250については、音元出版のWEBサイト「Phile-Web」で載っているので、検索をかけてみると良いかもしれません。
by SAI (2008-10-17 23:13) 

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